英語をやり直してから1年と116日目
32680分(544時間)1日平均1時間5分

なんとか1時間5分平均はキープしたい!
世の中、もっと頑張っている人が多い中、恥ずかしい限り。
せめてこの数字はキープしなければ!!!
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【2005/10/28 10:03】 | 日記
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授業で使っている問題集なんですが(上智・早稲田・慶応志望の生徒たちのクラス用)これもいいですね~

「英文法ファイナル問題集」(桐原書店)
文法は大切ですね。英語力の元であると思います。



【2005/10/22 13:14】 | お仕事
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・・を発見しました。

http://cgi35.plala.or.jp/report-b/yybbs/yybbs.cgi?mode=res&no=1144
いろいろ論議を呼びそうな話題ですよね。

私自身は「英検1級」用の勉強は全くしたことがありません。
また、あのテクニック重視と言われるTOEICですら、問題集の一ページも解いたことがありません。(自分自身の受験のためには)

マリさんの意見、興味深いですね。私もコメントしたかったけれど、気づいたのが遅くて乗り遅れてしまいました。

>ここで一生懸命、英検合格を目指していらっしゃる方々に一言いいたいの
>は、英検一級を合格するのにそれに特化した勉強をする必要は一切ないと
>いうことです。本を読み、映画を楽しみ、人と話すことを日常的にしてい
>れば自然に合格ラインに達するはずです。

同感ですね。

>英検の勉強といってガリガリと受験勉強的に詰め込み式にやってる人たち
>をみると、効率を求めながらも最終的な目的であろう「実用的に使える」
>英語からはどんどん遠ざかってるのではないか?と思ってしまいます。

でも、これはどうかしら?
詰め込むことで、力が効率的に短期間でつくこともあります。

>試験に合格するのもいいですが、単に合格点を越えることにこだわりすぎ
>ると、一級を突破した後にただ空しいだけだと思います。だって英検一級
>って本当に基礎レベルなんですよ。

英検1級が基礎レベル、というのは心から同意。
でも、人の人生を「空しくなりますよ。」と切り捨てるのは、ちょっとどうかな(笑
それはその人それぞれが考えていけばいいことですよね。


>マリさんが、大学に推薦で入ったかどうかは知りません
>が、大学受験英語は「実用」英語とは程遠いもの
>です。何故なら、殆どの大学受験英語試験問題は
>その大学の英文科の教授によって作られるからです。

>日本には、「大学受験英語」と「実用英語」の
>2種類の英語が存在するのです。

これはどうかな?
確かに、大学入試の問題ってネィティブでも首をかしげるものや、解答できないものがたくさんありますね。でも、日常読んだり話したりするときに使うものもそれ以上にたくさんあります。

暴言を許されるなら、私は「英語を話すのに大学入試英語が要らない。」と断言するのは文法を勉強したくない人の言い訳だと思います。
このニヒリストさんは、かなりの英語の使い手でいらっしゃるようですが、絶対大学入試で使うべき文法は知っていらっしゃると思います。ただそれを大学入試の際に学ばなかっただけかっただけではないかと思います。

私は英会話学校にも講師として勤めたことがあるので、よけいそう思うのかもしれませんね。

私は「英検用」「TOEIC用」「大学入試用」「英会話用」などという英語の分類はないと思います。

英語は英語です。
それを自分の生徒たちにも伝えていきたいです。


【2005/10/01 01:14】 | お仕事
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