こんな時期に歯医者さんで歯の神経を抜くことに(泣)

ここ数日歯が激痛。(歯ぐきが痛いと思っていた)バファリン飲みながら「もしかしてストレスから来る知覚過敏?なんのストレス?神経的なものでこんな痛いの?ストレスなんて今あるの?と思い、情けなくなる)

昨日、知覚過敏が治らないと思い、歯医者さんで、歯科衛生士さんにフッ素を塗ってもらう治療を受ける。

治療後、激痛になる。本当に痛い。文字通り泣きたいほど痛い。ベッドの上で七転八倒。

歯科衛生士さんに処方して頂いたロキソニンで痛みがなんとか消えて元気になる。

夜中、歯が痛いのでまたロキソニンを飲む。これで眠れる。

朝もロキソニンを飲む。

歯がまた激痛になる。暗い気持ちで歯医者に行く。徒歩20分ほどの分院(そちらに先生がいらっしゃる)

レントゲンを撮る。

レントゲンを見るや否や、先生が激痛の原因を突き止める。

治療。合間合間、激痛。本当に本当に本当に(苦笑)痛かった!先生が麻酔を時々足して下さる。「もう少しですからね」
「もうすぐ終わりですよ」ところどころ先生が励まして下さる。その声がありがたかったです。
後半は痛くなかったけれど、前半の治療で死ぬかと思いました(笑)

処方箋を持って薬屋さんへ行く。

今に至る。麻酔が切れかかっているけれど痛みがほどんどありません。例え痛くなっても、今度は原因がわかっているし、ロキソニンもあるので幸せ(笑)

それにしても、あんなにクリーニング、チェックに通っていたのに、奥歯の中があんなことになっていたとは!でも、こればかりは仕方ないですよね。人間の身体だから思い通りにはいかないのかも。
理系って素晴らしい。歯科医師の先生が本当に神様に見えました。ありがとうございました。

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【2017/04/11 20:12】 | 日記
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